永原たかやすのプロフィール

ご挨拶

私、永原たかやすは、学生時代より(約19年)一貫して中心市街地区におけるまちづくりを研究し、実際に現場で経験を積み、経営学の立場から商店街の活性化事業などに参画し、地域の発展と利益還元を考察して参りました。責任政党、自由民主党の永原たかやすは自信と責任をもって区政に取り組んで参りますので、皆様のご指導宜しくお願い致します。

永原たかやすプロフィール

  永原たかやすの経歴

昭和62年

私立おおや幼稚園(高田馬場)卒園

平成5年

新宿区立 天神小学校 卒業

平成8年

新宿区立 東戸山中学校(現 新宿中学校)卒業

平成11年

保善高等学校(高田馬場) 卒業

平成15年

産業能率大学 卒業

平成17年

立教大学大学院 修了(MBA取得)

平成17年

旅行会社でサラリーマンとして、観光産業の経験を積む

平成19年

衆議院議員秘書(自民党)として政策重視の政治を学ぶ

平成30年

自由民主党新宿総支部 青年部副部長(現在)

  生年月日

昭和55年7月22日生

新宿育ちの38歳
蟹座 AB型

  その他

  尊敬する人物

後藤新平(元東京市市長)

  座右の銘

質実剛健、
有言実行、
無駄撲滅

  趣味

鉄道旅行、
まちあるき、
ガーデニング、
工作

  好きな食べ物

カレー、
とまと、

  好きな場所

赤城神社、
箱根山、
新宿御苑

  ボランティア歴

東京都青年の家補佐員、
JICAプログラムコーディネーター、
JR北海道自然の村 など

永原たかやすの政策

1.安心して暮らせる新宿のための青写真

  子育て世代が住みやすい法整備の推進

子育て世代が住みやすい法整備の推進
保育施設の拡充(特に病児保育施設)、利用者が目的にあった使い方を選択できる「子育てバウチャー制度」の導入など、より手厚い子育て支援の整備が急務であります。
また、公共交通機関での専用ゾーンや歩道の段差解消など、ベビーカーが利用しやすい環境を整備します。

  高齢者福祉の充実

高齢者福祉の充実
我が国は総人口に占める高齢化率が27.7%。世界一高齢化が進んだ国です。新宿で人々が安心して暮らしていくために、終の棲家と訪問介護を適切に提供し、誰もが健康な状態で生涯やりがいをもって働ける環境を整備します。

  新宿の未来を託す若者たちに

町会や地域ボランティアなどと協力し、地域で若者が活躍できる場を提供し、地域コミュニティの一員として安心して生活できる環境を提供し、出会いのきっかけをつくります。
住みやすいまちづくりを促進することで、将来の新宿を支える若者の定住者数を増やします。

  高度な防犯システムの導入

プライバシーを配慮した上で、DEFENDER-Xなど高度な監視カメラシステム導入と警察や警備会社、町会、商店会、個人と共同で高度な防犯システムを構築し、低コストで区民の安全を飛躍的に向上させることが必要だと考えます。
また、同時に空き交番(空き時間帯)を0にしてさらなる防犯強化を目指します。

将来を見据えた新宿づくり

  情報通信技術(ICT)の活用

情報通信技術(ICT)の活用
次世代モビリティーサービスやICT等の新技術・官民データを活用し、新宿をひとつの独立したエリアに分類し、買い物支援・見守りサービスなど少子高齢化社会において、区民のニーズに合ったよりきめ細かいまちづくりを推進します。

  文化施設の充実

新宿文化センターやコズミックセンタープラネタリウムなどの施設をPFI(Private Finance Initiative)により、顧客満足度と利用率の向上をはかり、区民へのサービスと資産価値を高める必要があります。また、区内の民間遊休施設を積極的に利用できるように、三者に利益があるしくみを構築します。

  世界で一番活力ある街・新宿をつくる

日本で勉強し仕事をしたいという意識が高い海外の若者に対し、一定の条件の下、官民協働で住宅支援や奨学金を提供し、有能な若者が新宿で活動しやすい環境を提供することや、区内で跡継ぎがいない事業者と継承者のマッチング、ベンチャー企業の育成などで新宿の活力を高めていきます。

  災害への備え

災害への備え
ITを活用し、災害発生状況や予報をリアルタイムで該当地域へのエリアメールや登録したLINEに送信できるシステムづくりや個人が発信した情報を人工知能で統合し精査することで、安全策への判別分析の手段として活用し、災害時において安全で適切なオペレーションを迅速におこなうことが可能になります。

区政を私が変えます

  ワンストップサービスの充実

ワンストップサービスの充実
徹底した利用者目線に立ち、従来、個別に手続しなければならなかった縦割り型手続きから引越や死亡、相続、介護などの個人向け行政手続きを統合し一本化します。ワンストップサービスと合わせて電子化することで、民間との連携が容易になり利便性の向上や行政手続のコスト削減をはかります。

  区民目線の新宿区政をお見せします

振り返ることができる行政(状況により、事業を柔軟に変更または見直しできる)にすることで、ニーズに合わない計画や事業を速やかに変更できる組織にします。また、生産性向上の為にITを使い仕事量に応じ必要人員を点数化することで、最適な人員配置ができるようにシステムを構築します。

  脱前例主義でチャレンジします

区民のために常に進化し最適な答えを提供できる行政を目指します。前例主義優位の評価制度を改め、前例に捉われない手法や画期的な手法を用い、失敗を恐れず目的達成にチャレンジし、成果を出した者へ適正な評価がおこなわれる評価基準を構築します。

  区民本位の文書サービスの推進

区民本位の文書サービスの推進
現在、住民票や戸籍謄本などの公文書は、本人や代理人が区役所や出張所などに出向く必要があります。様々な理由で来所することが難しい人に対し、本人限定受取郵便やコンビニで受取できるようにするなど、利用者に費用を負担してもらうことで、受取の選択肢を増やし利便性向上をはかります。

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